NEWS · 01日 5月 2018
※院長(朝倉)予約状況について 現在、2~3週先までの予約がお取りしづらい状況となっております。新規のご予約ご希望の方は余裕をもってご計画下さい。継続中の方は、可能な限り次回の予約可能な日程を事前にお決めになられてからご来院頂き、次回予約をお会計時にお取りください。 また、ご紹介者または紹介状持参方を除いて、初見で院長予約をご希望の方は、現在予約の受付をしておりません。大変申し訳ございませんが、ご理解よろしくお願いいたします。
NEWS · 01日 5月 2018
《臨時休業/出勤のお知らせ》 ・朝倉院長臨時休業は、6月8日(金)、16日(土)となります。 ・朝倉院長臨時出勤は、6月11日(月)、18日(月)となります。 《変則営業時間のお知らせ》 ・6月4日(月)及び25日(月)は勝手ながら、18:00受付開始とさせていただきます。 皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。...
スタッフ日記 · 29日 4月 2018
この質問に対し私は、恥ずかしながら「はい」と答えます(笑)...
NEWS · 31日 3月 2018
《祝日営業日のお知らせ》 3日(憲法記念日)・・・休業 4日(みどりの日)・・・休業 5日(こどもの日)・・・休業 《臨時休業/出勤のお知らせ》 ・朝倉院長臨時休業は、5月26日(土)となります。 ・朝倉院長臨時出勤は、5月7日(月)、21日(月)、28日(月)となります。 《変則営業時間のお知らせ》 5月19日(土)は12時~開院となります。...
ホ~ ホケキョ♪
コラム · 21日 3月 2018
春なのにまさかの雪。 ようやく春モードになった体が冬に対応するのはツラいですね。 そんな本日は春分♪ また今日から清明(4/5)までの期間も指します。 天文学的には太陽黄径0度に到達した瞬間を言います。 黄経0度とは、地球の赤道を延長した天の赤道と太陽の通り道の黄道がちょうど交差したところのことです。 ちなみにこの瞬間を春分点と呼びます。...
スタッフ日記 · 19日 3月 2018
 この言葉は私のとても好きな言葉であり、「多くの人を理解できるようになりたい」という人生の願望があるのですが、しかしながら同時にその難しさに日々悩まされます。...
スタッフ日記 · 12日 3月 2018
 「愛情」の反対にあるものは何?と聞かれれば、それは「憎しみ」かな、とずっと思ってきましたが、実は「嫉妬」であるということを知った時、なにか本当にあっさり納得しました(笑) 個人的には、人に対して「憎しみ」を持ったことがあるか?と聞かれれば殆どない。一時的に恨んだことがあってもすぐ忘れてしまったなぁ。という感覚です。人を恨むにもエネルギーがいりますし、忙しい毎日の中では次々と情報が入ってくるので、いつの間にか流れていった、という感覚です。  しかし「人に対して嫉妬したことがないか?」と聞かれるとそれはないとは言えない、と思ってしまいます。皆さんはいかがでしょう?多くの方の日常にこの嫉妬という言葉は引っかかってくるのではないでしょうか。ちょっと嫌な思いをした、ある人を避けてしまった、などよくよく考えてみれば相手の人に嫉妬心があったなぁ、と思い当たることが多いのではないでしょうか。そしてそれを自分で認めたくなくて、無視しようとしているのではないでしょうか(笑)  嫉妬とは、いろいろな相手に対して感じるものだと思います。自分のライバル、というのは非常に分かりやすいですが、もっと感じてはいけない相手である、友人、家族、配偶者、子供、兄弟、恋人、同僚、先輩、後輩等の身近な人に対してその心を持ってしまうことは実は多いのではないでしょうか。醜い心と分かりつつ、処理できないでいる。そしてついに言ってはいけない「悪口」「批判」が出てしまう。それで一時スッキリした感覚になっている。  これについて確かに人の悪口を言ってはいけないのかもしれません。しかし単に相手の悪口を言ってはいけない、では気持ちに整理がつかないことが多いと思うんですね。言っている方は自分なりに正当性を持って相手を批判していると考えているわけです。しかしなぜ悪口を言いたくなるのか、これを知れば逆に言えなくなるんです(笑)  つまりは「嫉妬する相手が自分の理想像である」ということなんですね。人は自分の興味や関心がない領域について嫉妬することはないのだそうです。そしてその理想像に向かって悪口をいう、ということはそれを否定してることになるんですね。ですから、自分で自分の明るい理想を否定していることになるので悪口はいえない、ということになります。  また逆に、自分が嫌な気持ちをもつ相手を見つけたら、なぜ嫌な感情を持つのかを分析していくと自分の興味が何にあるのか、分かることがあります。実はこれは私がよく使います。     始めのうちは自分でも気がつきません。そのうちなぜ、自分はあの人に嫉妬にも似た嫌な気持ちを抱くのか、と感じてきたならば、よくよく相手を観察して、どの場面で感じているのかを自分で知って分析する、ということはよくやっております。これはきっと誰もやりたがらない。きっと劣等感に直結してしまうからですね。しかし、自分を知る上で大切なことです。  そして実は頭では感じてなかったけど、実は心ではそうなりたかったんだ、と分かったなら、受け入れる努力をするといいですね。一段人間が大きくなった感じがします。さらにもう一つ、その理想の相手を褒めて、「肯定する」ことをしなくてはいけません。  人は自分を肯定してくれる人と友達になりたいと思うんですね。自分を敵視する人とはなかなか一緒にいたくはありませんが、自分を肯定して祝福してくれる人とは一緒にいて何でも教えてあげようとする傾向があります。ですから、一生懸命仲良くなって、いろいろ聞けばその理想へ向かっての成功法もきっと教えてくれるでしょう。  これはきっと皆さまにとって意外な話だと思いますが、言われてみれば否定はできない話だと思います。  嫉妬心とは、自分で自分を窮地に落とし入れる感情です。この反対の心を持つために、相手を肯定して認める努力をすること。ここが一番苦しくて無意識に避けて悪口を言ってしまう事が多いが、それではいつまでたっても成功できない、ということです。その反対の心を持って、相手を肯定し祝福してあげること。これこそが自分の成功法である、ということですね。 なんというか、努力するしかないですね(笑) ナチュラルケア水道橋外来センター 文:竹島
コラム · 08日 3月 2018
2018年のイースターは4月1日とのこと。 ひよこが卵の殻を破って出てくるように、 キリストも死を破って復活したということで、 卵は新しい命を象徴するシンボルとされているようです。 と言いつつも、イースターエッグはないので、ひよこを飾ってみました。 なかなか愛すべきひよこです。
スタッフ日記 · 07日 3月 2018
 最近、面白い本に出会いました。『やさしいダンテ<神曲>』(阿刀田高著)。イタリア・フィレンツェの詩人、ダンテの『神曲』を読みやすく解説し、非常にユーモラスな表現で読者を楽しませてくれる内容になっています。...
ピッチピチ~🎶
コラム · 03日 3月 2018
本日は上巳、桃の節句ですね。 現代では上巳の節句は女の子のお祭りとされますが、本来は老若男女を関係なく春を寿ぎ厄を払い幸福を願うお祭りです。 その起源は中国の上巳節で旧暦3月の最初の巳の日で、水の辺で穢れを払うものでした。 日本は禊の神事と合わさって、人形を川や海に流して厄を落とす行事が「流し雛」として今でも残っていますね。...

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